アクセスカウンタ

きまぐれ日記

プロフィール

ブログ名
きまぐれ日記
ブログ紹介
平日は仕事に追われる毎日。夜と週末、押し込めていた自己を少し開放してあげたくなる。日常感じること、その日起こったくだらないかもしれない些細なこと、週末の楽しみである競馬の話。自分備忘録にしてみようと思う。また時々はみんなに知ってもらいたいわたしの考えも書いていきたいな。ちょっとひねくれた、時には長ったらしい文だと思うけど、ここに来られたのも縁、少しだけあなたの時間をください。そしてなにか思うことがあれば、あなたの気持ちを少し分けてくださればとても嬉しいです。お立ち寄りくださいましてありがとうございました。

zoom RSS ブログ 新着記事

タイトル 日 時
割り込み
今朝私は出勤のためバイクに乗り右折レーンのある交差点で先頭の車の後ろで信号待ちをしていた。すると直進レーンから割り込みバイクが車と私の間に入ろうと左から寄せてきた。後続に車がおり前にもバイク1台が入るスペースがない状態であった。ひょっとしたらそのまま直進するのかなと思い信号が変わるのを待った。すると信号が変わり車の進行に合わせて私の進路に左から寄せてきた。私は割込みを確信したので「割り込みをするな」と注意した。するとそのバイクのライダーは割込みしていないと言い返してきた。 私は車が右折したのに... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/11/07 20:33
おそらく瓦解する希望の党に願うこと
選挙終盤の報道の通り希望の党は支持を失い民進党からセレクションした議員のみが当選し、無理やり比例名簿で上位に入れた希望独自の3人とあの悪名高き中山成彬の4人しか民進党以外の当選者がいない状態となった。解散直前に前原がテロをかまして民進党を破壊し自民党の大勝をアシストしたよう希望が野党共闘を破壊し多くの選挙区に与党批判票が多い選挙区があったにもかかわらずこのような結果と成り果てた。 今回の選挙結果の原因は小池百合子であり細野豪志であり若狭勝であり長島昭久であり松原仁である。その功績を認めてもらっ... ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2017/10/23 23:49
民主主義の濁り具合の検知器である公明党の議席数
台風が近づき雨が強い総選挙の投票日となった。私の周囲でも選挙に行くという人が多い中、期日前投票の投票率が過去最高であると報道された。20日までの時点で1564万人で有権者の14.71%に当たるそうだ。政権交代(投票率69.28%)の時が10.49%、自公政権復帰(59.32%)の時が8.86%、前回(52.66%)が9.77%だから台風接近を考えても想像以上に有権者たちが今回の選挙を重要に考えていることが窺える。 選挙時期になると決まって湧いてくるのがネットで民主党や立憲民主党などの悪口を書き... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/10/22 17:29
グレナディアーズ〜埼玉新聞栄冠賞を前に
我が愛馬グレナディアーズ(以下グレナ君)が10月18日の浦和競馬11Rの埼玉新聞栄冠賞に出走する。前回8月の川崎スパーキングサマーカップを良馬場500kg台という3戦3勝の状態で出走することが出来た。だが故障馬の影響もあってか1秒1差の6着に終わった。その後NF天栄に放牧された。両前脚の球節が大きくなっていると少し気になるコメントがあったが緩められることなく15−15を坂路で乗られ18日間で帰厩となった。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/10/16 03:04
憂うべき総選挙〜私的政党観
北朝鮮の暴挙を発端に森友加計問題で失墜した安倍内閣は盛り上がる安全保障議論を好機ととらえ政局としての解散選挙に出た。加計の獣医学部認可が10月下旬に延期されたのが8月下旬なのでそれが決定される前に選挙をしたいわけだ。 それを好機とばかり蠢いたのが小池や若狭・細野・小沢・前原といった保守を掲げる奴らである。民進党を解党し政権交代の駒とするべく策を練った。リベラル派は立憲民主党を立ち上げ何とか牙城を作ったがその数はやはり大きくは出来なかった。 結局混沌とした中、私から言わせれば優先順位の高くない... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/10/13 19:45
続・金融緩和を審判すべき総選挙
10月3日朝、職場でNHKラジオを聴いているとNHKの解説委員が金融緩和について論評していた。その中でアメリカ・EU・日本など未曽有の金融緩和が行われており物価上昇を目標にしているにもかかわらずその目標値に達成せず貧富の格差がついていることが報告されていた。貧困層が潤うことこそ消費に直結するが、一部の富裕層に資産が偏在化し、富裕層の消費には限界がありそれが貯蓄に回り消費効果が出ないことを原因に挙げていた。さらに日本では将来不安による消費の抑制も掛かっているとのことであった。 アメリカやEUでは... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/10/05 17:08
ネイチャー誌にも危惧される日本の科学研究の将来
「日本の科学研究はこの10年間で失速していて、科学界のエリートとしての地位が脅かされている」 イギリスで発行される総合科学雑誌『ネイチャー』2017年3月23日号は、そう指摘した。これは10月5日のyahooに掲載された記事だ。これは私が8月9日にこのブログで書いた記事と同様の内容で現在の日本の科学研究が危機的状況であることを調査分析した記事である。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/10/05 15:58
金融緩和を審判すべき総選挙
森友・加計問題で支持率を落とした安倍内閣が北朝鮮の暴挙にまたもや助けられ解散総選挙を実施することとなった。核の脅威などは日本にとってはおおよそ現実的な問題ではない。うまく起爆するかわからない核弾頭など積まなくても通常ミサイルで十分首都圏から若狭湾まで爆撃可能である。日本列島を超えて太平洋上に爆弾を飛ばされて困るのはアメリカであり日本には今更脅威が増すわけでもない。 それに北朝鮮が軍事行動に出るときは安倍首相は滅多に泊まらない首相公邸に高確率でいることからも日本政府はその情報を把握している可能性... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/28 19:22
ディライトプロミス2〜良化
我が愛馬ディライトプロミス(以下ディラちゃん)が9月18日の阪神競馬1R2歳未勝利戦に出走した。9月3日の新馬戦4着から中1週での出走だ。新馬戦はゲート直後から大型馬に外を被され窮屈なレースを強いられ4角で伸びあぐねての4着だった。そこから厩舎はダートの短距離が土日月各1鞍づつあり分散が予想される中1週に敢えて出走させてきた。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/21 22:33
ディライトプロミス〜9月18日阪神1R2歳未勝利戦を前に
我が愛馬ディライトプロミス(以下ディラちゃん)が9月18日の阪神競馬1R2歳未勝利戦ダート1400に出走する。前走新馬戦を外から被され脚を伸ばし切れず1.2秒差の4着になって以来の競馬である。レース後に書いた通り距離を伸ばしてのレース選択となったのだが中1週と間隔が詰まっている。若駒だけに少し気になるところではある。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/17 12:46
シェアザモーメント3〜速さと気性
我が愛馬シェアザモーメント(以下シェアモ君)が9月9日の阪神競馬12R3歳上500万下芝2000に出走した。ひと月前小倉の復帰初戦を重賞と同じ流れで自分の競馬が出来ず経験の無さで直線脚をなくし敗退してから中3週での競馬となった。 当然今回は速い流れの戸惑いも軽減が見込まれる。メンバーレベルは高かったが逃げ主張の馬も少なくシェアモ君の現状での真価が問われる一戦であった。調教は1週前に軽めに坂路で追われ最終追い切りは53秒7と一応自己ベストを更新はしていた。だがレース前に書いた通り2F目に12秒8... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/16 07:33
シェアザモーメント〜9月9日阪神12R3歳上500万下を前に
我が愛馬シェアザモーメント(以下シェアモ君)が9月9日の阪神競馬12R3歳上500万下芝2000に出走する。前回半年ぶりを速い流れで馬群の中での競馬という経験の浅さから勝ち馬から1.5秒差の7着に敗れ中3週での競馬となる。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/08 20:34
ディライトプロミス1〜私的敗因分析
我が愛馬ディライトプロミス(以下ディラちゃん)が9月3日の新潟競馬6R新馬戦ダート1200に出走した。8月10日の帰厩後日曜に2本水曜に2本50秒台の坂路を追われての出走だ。ダート短距離馬としては加速ラップでまだまだのところはあるが最終追い切りで54秒5−12秒6、最初の1F14秒9と出走馬の中では高い水準を出せた。あとは実戦に行ってどうかというところであった。 引いた枠は7枠12番だ。いい枠を引けたと思う。初戦だけに被される競馬はしたくない。さらに坂路の1F目が14秒台の馬は5枠6枠に入って... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/07 00:44
ディライトプロミス〜新馬戦を前に
我が愛馬ディライトプロミス(以下ディラちゃん)が9月3日の新潟競馬6Rの新馬戦ダート1200に出走する。ディラちゃんは Lemon Drop Kid 産駒の外国産馬である。Lemon Drop Kid は米国産でその産駒の大半がダートで勝利している。芝の勝率2.2%に対してダートなら10%である。その産駒の中にアポロキングダムがおり、競争成績はそれほどでもなかったが、種牡馬としては少ない産駒が活躍し、ついには障害G1馬まで出した。アポロキングダムは私の気になる種牡馬であり、その系統のディラちゃん... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/02 14:17
グレナディアーズ〜スパーキングサマーカップを前に
我が愛馬グレナディアーズ(以下グレナ君)が8月23日の川崎競馬11Rのスパーキングサマーカップ(1600m)に出走する。前回のサンタアニタトロフィーは良馬場で行われたが前日からの雨が残っていたと厩舎の公式コメントに書かれていた。さらに馬体重は500kgを割り込み497kgだった。レースはスタートで出遅れたが徐々に外目を上げ直線追い込みを図るもジリ脚で1.2秒差の5着であった。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/08/22 20:14
マルムーティエ8〜引退
我が愛馬マルムーティエ(以下ムーちゃん)が8月13日の札幌競馬3R3歳未勝利戦芝1200牝馬限定に出走した。前回の阪神戦を10日ルールのギリギリで出走し馬体重最軽量を更新して出走し1.3秒差の15着に敗れてから放牧を挟んでの競馬となる。札幌出走を決めてからはNF空港に移し、函館入厩し今度は20日ほどは調教しての出走だ。 調教はレース前の記事に書いた通り函館のウッドコースの形態と重馬場を考えれば67秒2−12秒8は十分走れていると思う。私の函館調教の評価は函館開催の中盤までは67秒台で良いと判断... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/08/17 17:33
シェアザモーメント2〜流れ
我が愛馬シェアザモーメント(以下シェアモ君)が8月13日の小倉競馬8R3歳上500万下芝2000に出走した。新馬戦を圧勝してからソエで放牧となり半年ぶりの出走となる。帰厩してから初めての速い追い切りで馬ナリで13秒2から少し失速気味ながら13秒台を4つ並べての53秒8を出した。坂路の1F目は中山の急坂とほぼ同じ傾斜だ。13秒2というラップはその日の5本の指に数えられる速い時計だ。これは瞬発力の向上を想起させるものであった。これで心配なのは掛かり気味ではないかということであったがその次の週は15秒... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/08/14 19:46
シェアザモーメント〜8月13日小倉8R3歳上500万下を前に
我が愛馬シェアザモーメント(以下シェアモ君)が8月13日小倉8R3歳上500万下芝2000でレースに復帰する。2月の小倉の新馬戦を利口な走りで圧勝して以来の競馬となる。その後短期放牧から続戦予定だったのだがソエガ出て放牧となり4ヶ月の間を経て栗東に帰厩した。 デビュー時からまだ完成していないと評されていたシェアモ君だったのでこの間大舞台を見ているしかなく悔しい思いをされた出資者の方もおられたとは思うが私は成長できる機会を与えてくれたことに感謝している。というのもシェアモ君は新馬戦後の記事にも書... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/08/12 10:56
マルムーティエ〜8月13日札幌3R3歳未勝利戦を前に
我が愛馬マルムーティエ(以下ムーちゃん)が8月13日の札幌競馬3R3歳未勝利戦牝馬限定芝1200に出走する。前回6月3日に10日ルールでNFしがらきから帰厩後すぐに出走し馬体重は過去最軽量となり1秒3差の15着に敗れて再び放牧という意味の分からない出走以来となる。 年を明けてからのムーちゃんのレースの使われ方には出資者の私にはよく理解が出来ていないのが現状だ。2月の復帰初戦こそ普通に使われたもののフォーリー騎手の行く気を止めたことが災いし1秒8差の15着に惨敗した。その後は10日のNFしがらき... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/08/12 10:40
「自然科学論文数日本4位に転落 独・中に抜かれる」〜森友・加計問題よりも考えるべき大学行政
ネットでニュースを見ていると次のような記事を見つけた。「自然科学論文数日本4位に転落 独・中に抜かれる」というものである。これを見て何を感じるかが日本の将来を見据えるうえで重要だと私は考える。 この記事で1993〜95年および2003〜05年で日本は世界第2位であったのが2013〜15年にタイトル通り中国・ドイツに抜かれて4位になっていることが記されている。中国は20年前圏外だったのが10年前には5位、今回は2位と上昇している。ドイツは20年前4位が10年前4位、今回3位と維持している。 大... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/08/09 13:12

続きを見る

トップへ

月別リンク

きまぐれ日記/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる